サテライザーの事が忘れられないカズヤは、食堂で出会ったものの逃げてしまった彼女を追いかけ、屋上にいるのを発見する。そしてやっと言葉を交わし、彼女の優しさに触れたカズヤは、自分をリミッターにしてくれ、と彼女に申し込むのだった。しかし、そこに「リミッター食い」と噂される3年生のカンナヅキ=ミヤビが現れて───