男女共学になったにも関わらず、男女の間に壁を感じていたアンディは席替えを提案する。 しかし、望むような席にならず悔しいアンディは皆の注目を集めるため、消えたエレメントの生徒、「恐怖のぬいぐるみ」の話をし始めた。 その夜、アマタとゼシカが一緒に帰っていると、廊下に転がっているぬいぐるみを目撃する。そして、どこからともなく不気味は鼻歌が聞こえてきて…。