5人は闇に飲まれた町の住人だったのでは?真相にたどり着いたかに思われたが、結局、真相自体が闇の中!?車掌とチケットにとっては、あくまでシャドーラインの排除が最重要課題。町探しをしたいのなら「烈車降りてやって下さい」チケットは5人に厳しく言い放つ。ライトはトッキュウジャーを辞める気は毛頭ないよう。しかし、カグラは誰にも言えず一人不安を抱えていて、、、、、、夜、烈車が駅に止まる。駅に掲げられたポスターがカグラの目に入ってくる。「帰ろう、あなたの町へ!」。どうする、カグラ。