エネトロンを奪おうとするエンターが出現。ゴーバスターズが駆けつけ応戦するが、ブルーが胸に装着した装置から警告音が鳴り、3人は戦いに集中できない。その装置は、リュウジの熱暴走を心配したゴリサキが作った安全装置。体温の変化を感知して、危険を知らせてくれるのだ。しかし、あまりのうるささに、リュウジはスイッチを切ってしまう。